令和7年大晦日
歳末特別警戒最終日を迎えました。
令和7年は管轄内での建物火災はありませんでした。令和8年も無火災となるように火災予防啓発活動を実施いたします。
火災に至らず。
交通誘導実施後撤収。
活動時間13:42〜14:32
火気の使用が増え、空気が乾燥し火災が発生しやすい時期となりました。
第33分団では、週2回、管轄内の広報活動を実施致します。
どなた様も火の元には十分お気を付けください。
消防団本部員立会にて、車庫・車両の整備状況確認と、貸与されている備品の点検が実施されました。
自治会主催の防災訓練のお手伝いをしました。
水消火器による初期消火訓練や、AEDを用いた救命講習がおこなわれました。
秋季全国火災予防運動期間中、管轄内の広報活動(夜警)を実施致します。
2025年度全国統一防火標語
『急ぐ日も 足止め火を止め 準備よし』
火災が発生しやすい時季となります。火の用心を心がけましょう。
建物火災の出場指令を受けて、小屋へ集合しました。
出場準備中に火災ではないとの連絡を受けて出場を停止しました。
活動時間 22:00〜22:15
取手市役所藤代庁舎にて県南南部地区大会が開催されました。
第33分団は駐車場誘導の役割で参加です。
今大会には、取手市内大会で優勝した第3分団(ポンプ車の部)と第18分団(小型ポンプの部)が出場しました。
ポンプ車の部は、取手市・利根町・龍ケ崎市・阿見町の4チーム。小型ポンプの部は、河内町・龍ケ崎市・取手市・美浦村・守谷市の5チームが出場しました。(出場順)
結果は、ポンプ車の部 優勝 取手市。準優勝 龍ケ崎市。小型ポンプの部 優勝 守谷市。準優勝 取手市となりました。
藤代スカイハイツの防災訓練に参加しました。
訓練内容は、屋内消火栓からの放水と、水消火器を用いた初期消火訓練でした。
我々第33分団は、椚木署のお手伝いという形での参加です。
先日行われた市内大会にて優勝した第3分団(ポンプ車の部)と第18分団(小型ポンプの部)が10月26日に開催される県南南部地区大会出場を応援すべく激励会が開催されました。
取手市の代表として両分団の健闘を期待します。
取手市役所藤代庁舎にて開催された藤代商工祭にて、消防団PR活動実施しました。
今年度は、はしご車搭乗体験も実施され、以前に増して消防・消防団のPRができたと思います。
第33分団は、オリジナルペーパークラフトの配布とポンプ車に乗車しての写真撮影をおこないました。
秋晴れの下、第51回取手市消防団消防ポンプ操法競技大会が開催されました。
第33分団では、8月5日より、夜間訓練を重ねて大会に挑んだ結果、分団最高位となる第6位入賞を果たすことができました。
ポンプ車の部 小型ポンプの部
優 勝 第3分団 第18分団
準優勝 第26分団 第27分団
第三位 第7分団 第12分団
第四位 第1分団 第16分団
第五位 第13分団 第15分団
第六位 第33分団 第11分団
椚木消防署にて揚水訓練を実施しました。
今回は、昨年度配備された排水ポンプの点検も実施しました。
熱中症警戒アラートが発表されている中での訓練となりましたので、いつもより短時間で終了としました。
9月28日に開催される取手市消防団消防ポンプ操法競技大会に向けて、夜間操法訓練が始まりました。
今年は、団員1年目の選手も参加しておりますので、基礎からしっかりと学んでもらいます。
宮和田出張所にて揚水訓練を実施しました。
「誰でも機関員」を目指して日々訓練に励みます。
消防団員幹部教育指揮幹部科 第9期現場指揮過程科に第33分団分団長が入校しました。
取手市からは、第33分団1名と方面本部員(第33分団出身)の2名が入校です。
学生生活2日間では、水災活動・避難誘導・火災防ぎょ・情報収集/伝達・救助/救命などを、座学と実技を交えて勉強しました。
この学びを今後の活動に活かしていきたいと思います。
椚木消防署にて専門業者によるポンプ点検が実施されました。
点検の結果は異状なし。良好です。
全国的に火災のニュースが多く、皆様も空気が乾燥して火災が発生しやすい時季である事を感じているかと思います。
第33分団では、住民の皆さまへの火災予防啓発として、全国春の火災予防運動期間中、管轄内にて広報活動(夜警)を実施します。
2024年度全国統一防火標語『守りたい 未来があるから 火の用心』
先月26日に発生した岩手県大船渡市山林火災で消火活動に当たられている消防関係者に敬意を表すると共に、一刻も早い鎮火をお祈り致します。
宮和田出張所にて揚水訓練実施しました。
その後、管轄内の水利確認をおこないました。
新年あけましておめでとうございます。
青空の下、取手市消防出初式が挙行されました。
式典の部では、大井川県知事より表彰がおこなわれました。
第33分団からは、永年勤続30年表彰・永年勤続20年表彰・永年勤続功労章・功労章・永年勤続消防団員妻女表彰をそれぞれ一名ずつ受章しました。
式典の部に引き続き、分列行進と一斉放水が行われ、第33分団は分列行進担当となりました。
歳末特別警戒最終日は、17時より管轄内の広報活動を実施しました。
今年も残り僅かとなりましたが、年末年始も火の元には十分にご注意ください。
空気が乾燥し、火災が発生しやすい時季となりました。実際に毎日火災のニュースが流れております。
第33分団では、12月中、週2日の予定で管轄内の広報活動を実施致します。
※全国火災予防運動以外でのスピーカーを使用した広報活動は、警察の許可が出ない為、特別警戒は警鐘のみで巡回します。
どちら様も火の元には十分にご注意ください。
消防団副団長・第五方面隊隊長・方面本部員立ち合いの下、車庫・備品・ポンプ車の点検が行われました。
各項目共に異常なしでした。
また、点検と合わせて車庫回りと駐車場として使わせていただいている空き地の除草作業を実施しました。
自治会で行われた防災訓練のお手伝いをしました。
内容は、水消火器を用いた初期消火訓練とAED講習です。
椚木署消防隊が訓練途中で救急事案に出場してしまいましたので、我々が初期消火訓練の指導を実施しました。
11月9日〜15日の火災予防運動期間中、19:30〜20:00の時間で広報活動(夜警)を実施します。
防火標語(2024年度全国統一防火標語)
『守りたい 未来があるから 火の用心』
皆様も火の元には十分お気を付けください。
昨日の大雨から一転、秋晴れのもと、宮和田出張所にて揚水訓練を実施しました。
今回は、10月に入団した団員を交えての訓練となった為に、ホースを始めとした各器具の取扱い方法から、実際に放水し、基本的な注意点を学んでもらいました。
早く一人前になれる様に訓練を重ねていきます。
自治会の防災訓練のお手伝いをしました。
訓練では、水消火器による初期消火訓練や屋内消火栓からの放水などが行われました。
椚木建物火災に出場しました。
現場到着後、火災に至らずとの情報を得て、活動なしで帰庫しました。
活動時間 5:45〜6:10
取手市役所藤代庁舎にて行われた藤代商工祭にて、消防団PR活動を実施しました。
お子様から大人まで、多くの人にポンプ車との記念撮影や、防火衣を着用しての撮影会、団員募集チラシと共にオリジナルペーパークラフトの配布を行いました。
今年も多くの人と交流する事ができ、将来の消防団員をスカウト出来たと思います。
強風が吹き荒れ、時折小雨が降る中、50回記念大会となる取手市操法大会に出場しました。
7月17日から訓練を重ね、見事、5位入賞を果たす事ができました。
過去の操法大会順位
令和5年度 第5位
〜コロナ禍開催なし〜
令和元年度 第9位
平成30年度 第5位
平成29年度 第5位
平成28年度 第5位
ポンプ車の部 小型ポンプの部
管轄である南町町会主催の防災訓練に参加しました。
”猛残暑”と言われる暑さの中、椚木署と取手署救助隊、女性消防分団によるAED講習・瓦礫救助訓練・水消火器を用いた初期消火訓練が行われました。
訓練序盤、救助隊に出場指令が掛かり出場してしまいましたが、団員が補助に入る形で救助訓練が続けられました。
この訓練が実のあるものになるよう、我々もお手伝いさせていただきました。
建物火災の出場指令を受け、小屋に参集しましたが、先着団本部員からの情報により、出場をとりやめました。
活動時間 10:36〜11:00
宮和田出張所にて定例の揚水訓練を実施しました。
その後、管轄内(南町・ときわ台)の水利確認を行いました。
9月22日に開催される取手市消防団消防ポンプ操法競技大会に向けた自主訓練を開始しました。
19時集合21時半終了予定ということで、仕事で疲れている中での訓練となりますが、適度に休憩を挟みながら、無理のない範囲で訓練を重ねて参ります。
取手市消防本部にて分団長会議と消防団勉強会が開催されました。
分団長会議では。8月10日に開催予定の「取手利根川大花火大会」の警戒についてと、9月22日開催予定の「取手市消防団消防ポンプ操法競技大会」についてを議題とし、審議を行いました。
その後、各分団から2名程度招集し、「震災現場における救助・救護」という題目にて講義が行われ、現役消防士からの講義ということで、現場での体験談も交え、非常に有意義な勉強会となりました。
椚木消防署にて業者によるポンプ車の点検が行われました。
機関は良好。整備状況も良好です。
まだ梅雨入りしていない関東地方。梅雨の期間が短くても降水量は変わらないとのデータがあるそうなので、大雨災害がおこらない事を祈るばかりです。
宮和田出張所にて揚水訓練を実施しました。
訓練では、放水を中断することなく吸管を追加する方法の確認を行いました。
また、先日貸与された排水ポンプの使用方法を確認しました。
15日に発生した建物火災を受けて、火災予防啓発のために特別警戒を実施しました。
皆さま、火の元には十分にお気をつけください。
14:28覚知の建物火災に出場しました。
16:24鎮火後、第5方面隊にて再燃警戒を実施し、第33分団は18:30から警戒解除指示(22:00)まで担当となりました。 その後、資材の片付けを行い、23:00に活動を終了しました。
消防本部にて新分団長及び新入団員への辞令交付式が行われました。
第33分団では、新分団長と令和5年度中途入団者を含めた4名の新入団員に辞令が交付されました。
辞令交付式後は、分団長については教養と分団長会議。新入団員については、基礎訓練が行われました。
新体制となった第33分団をよろしくお願いいたします。
〒300-1514
茨城県取手市宮和田343-17
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